ムサシノモデルの小坂製錬小坂線DD130形機関車


▲新たに仲間に加わった小坂製錬小坂線のDD132号機。

実物のハンドルを握ってしまいますと、模型でも手元においておきたくなるものです。ちょうどタイミング良く、都内某店に状態の良い中古品が出ておりましたので思い切って購入することに。

#まさに購入という段になって、お店に偶然居合わせた鉄道趣味仲間の某運転士に声をかけられたのにはびっくりしましたが(^_^;)

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▲ドイツ、ファウルハーベル製コアレスモーターとムサシノモデル独自のギアシステムにより、低速から静かに、そしてなめらかに走ってくれます。

まさにスケールスピードを得意とするムサシノモデルの模型。ディティールも申し分ないです。いや、強いて言えば、ナンバーの切り文字が歪んだり、文字の間隔がおかしかったりするので、これは一度引っぺがして貼り直すことにしましょう。(もしかしたら前オーナーが独自に張り付けたのかもしれません。)

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▲1-2位側のサイドビュー(資料的な写真です)

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▲2-1位側のサイドビュー(資料的な写真です)

本ブログではまだご紹介しておりませんが、ムサシノモデルのDD13系列は過去に3機在籍しており、現在も2機が活躍中であります。ネットをググっても、あまり模型の写真や情報が出てきませんので、これはいずれこのブログでもきちんとご紹介しましょう。

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▲眺めるだけでウットリ、ですが、1位側正面のナンバーは著しく歪んでます。撮影後、全て剥がしました!

下は前回掲載した写真のアップですが、文字の間隔も「DD 132」という感じですよね。ま、この辺りはコツコツと対応する予定です。同じムサシノモデルのDD13の余剰インレタを使うか、TOMIXかエンドウのメタルインレタを使ってみることにしましょうか。

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(参考写真)実物は塗装もあちこち禿げてボロボロですな~

いや、当時も色々と迷った挙句購入には至りませんでしたが、改めて手にしてみると、やはり良い模型ですね。良いものは良いと。今、同じレベルの製品を購入しようとすると当時(15年前ぐらいでしょうか)の倍はしますからね。

あくまで自己満足ですが、良い買い物をしました。惜しむらくは、タキ5750やタキ29300が製品化されていないことでしょうか。TOMIXあたりからこれらの濃硫酸専用タンクが製品化されれば、云うことなしなのにな~

ムサシノモデルのDD5114

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▲ムサシノモデルのDD51第三弾!初期型の14号機が到着しました!!特徴ある初期型の前面です。

ムサシノモデルのDD51シリーズ。大昔?の1号機は別として、一般型がシリーズ化されてもおいそれとは買えず、いつも指をくわえて見ているだけでした。1回こっきりの生産かなと思いきや、第二段も発表され、それでも買えず、いよいよ第三段となってようやく手の届くお年頃になりました。

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▲何となく付け合わせ?としてマニ60なんかも出して見て、いよいよ御開帳といったところです。

2012年9月、発表されるや否や板橋にバイクで飛んで行き、早速予約をしたものです。それから2年とちょっと。大幅に遅れて2015年2月、ようやく発売開始とのお手紙をいただきました。待ったなー!!

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▲選んだのは初期型(3次型)A寒地装備、東新潟所属のDD5114です。

今回、これまでに無かったプロトタイプとして、写真にあるような初期型(3次型)が製品化対象となりました。筆者の選択条件としては、SG付き、関東以北~東北以南(つまり北海道までは行かないということ)、さらに寒地装備が良いと思っていたので、茶色の旧客にも似合う、磐越西線のローカルな雰囲気を求めて14号機にしました。

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▲箱を開けると、詳細な解説が4ページにもわたり、店主のこだわりぶりが分かると云うもの。

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▲ベールをはがすと色鮮やかなDD5114が現れます。感動の瞬間。

とは言っても、板橋のムサシノモデルさんで外見、走行ともしっかりチェックしてきたんですけどね。改めてみても見飽きないというか、いつまでも眺めていたくなるような、そんな佇まいです。良い模型に共通した魅力というものですね。

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▲早速レールのうえに乗せてみます。

14号機の晩年は扇風機カバー付きの屋根に交換されていることが特徴です。ムサシノの店主によると、扇風機カバーはあれど、扇風機は装備されていないとのこと。屋根を交換した当時、扇風機カバー付きの屋根しか製造されていなかったためとのことでした。

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▲その屋根ですが、キャブインテリアを見るために、こんな風に外すことができます。

磁石で軽く抑えられている屋根を外すとご覧の通り。銀色のスチームジェネレータが顔をだします。横川などでDD51のキャブに乗ったことのある人なら分かると思いますが、結構このSG室の張り出しがあってキャブが狭いんですよね。お腹がリッチなオヂサンは反対側の運転台に行くのにつかえてしまいそうなぐらい!!

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▲運転台もこの通り。恐れ入谷の鬼子母神デス。

さて、今回写真が多いため何度かにわけてお送りしたいと思います。構成としては、特徴的な外観を形式的な写真で、さらにディティールにせまり、最後に我が機関区の主DD13とのツーショットなど。ま、気長にっちゅうことでお付き合いください。

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ではまた~

ムサシノモデルのDD5114(2)


▲ついに到着したDD5114のキャブを見上げてみる。実物を見る時の目線はこんな感じでしょうか。

ムサシノモデルのDD5114。16番ゲージの世界では、これまでに真面目に製品化されていなかった、DD51の初期型(といっても3次型)という渋いモデルに惚れこんでます。(2)では外見のオーソドックスな写真でお送りします。

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▲まずはトップ画像でもお見せした2-1位側面を斜め上から。

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▲2-1位側を真横から。

SG室型の側窓はふさがれています。また、写真では分かりにくいですが、中間台車はブレーキシューの無いタイプ。タンクは後タイプよりも容量が大きく、ムサシノモデルの解説によると通常4000Lのところ4500Lとなっているとのことです。

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▲続いて1-2位側の側面を斜め上から。

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▲此方側の側窓には、タブレット保護柵がはめられています。

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▲天賞堂マニ60と連結してみて。オレンジのDLと茶色の客車とは良く似合いますなぁ。

前面窓には、つらら切り用のプロテクタに、豪雪地帯を思わせる旋回窓。スノープローとともにA寒地装備というのはいかめしくてカッコイイですね。

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▲側面から連続する正面の低い白線と、非重連ということですっきりした前面手すり周りが、重装備とのギャップを感じさせます。

同じ磐越西線でも、北海道からやってきた三つ目の745号と違い、前面はあっさりした印象です。重連用のジャンパ栓やジャンパ栓かけが無い手すりなどの効果でしょうか。

旧型客車や一般貨物など、幅広く活躍させたいものです。

次回は・・・ディティールなどを。

ムサシノモデルのDD5114(3)


▲DD5114のキャブ付近。SG室の無い側の窓は、このようにタブレット保護棒でガードされてます。

3回目(3)となりました、ムサシノモデルのDD5114のご紹介。今日は実車に関する資料を見ながらディティールなどを追いかけましょうか。

なお、この記事を書いた時は、当該模型を紹介しているようなwebページが無かったので、参考情報としてできるだけ情報を集めてアップしたものでしたが、今やムサシノモデル本体に初期型の紹介がなされていますので、詳しく知りたい方はそちらをご参照ください。

資料は今からウン十年前の中学1年生のときに購入した「鉄道ファン1981年9月(245号)」です。
このときの特集は「DD51・DF50」なんですよねー。両機体ともまだ全国で活躍している時代です。いいですなー。

DD5114は、5~19号機まで製造された3次車に相当します。3次車は、2次車に対して以下の仕様が変更されました。
・燃料タンクが3000Lから4500Lに大幅増量!
・中間台車が軸重可変(14tor15tで切り替え)な空気ばね付きのTR101A

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▲まずは初期型の特徴ある正面を。

ナンバーより低い位置にある正面ライン、ボンネット前面の中折れの無い点検扉、ステップ横の側面手すりが一直線(外側に膨らんでいない)、オイルモータ注入口(ちょうど「4」の数字の上に見えるパーツ)がボンネット先端にあるといった外見上の特徴があります。

一方下周りのエプロンを見てみると、後期型に比べて非常にシンプルです。
連結器の右側にジャンパ栓、その下にはSG引き通し管が見えます。テールライトは内嵌式。右側のテールライトの下にある黒い何かをひっかけるようなパーツは、上記資料P20-21に掲載されている磐越西線の僚機15号機や22号機の写真にもみてとれますが、寒地装備の一種なのか?用途は不明。←後日、SGホースかけであることが判明。

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▲一位側の下周り。この手すりが真っ直ぐというのはなかなか気がつかないものですね。

ATSマークの右にある黒い箱やこの形のスノープロ-はこの機体の特徴である、とムサシノ店主が力説されておりました。さすがにそこまでは意識してませんでした。

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▲この箱、両側ボンネット正面から見て右側にあるようです。

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▲ラジエターカバーは3分割タイプ。カバー上部に穴があいているタイプです。

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▲続いてボンネット全景を。

ボンネットは3分割されていて、先端から冷却装置、エンジン、変速機が格納されています。3次型までのエンジンは1号機から続くV12気筒1000PSのDML61S。ちなみに4次車からはインタークーラが付いて1100PSとなったDML61Zに変更されています。

あまり注目さていないことかと思いますが、後年DML61Zに換装されており、余ったDML61S型エンジンは亜幹線用のDD16に転用されたとのこと。つまり、ムサシノモデルのDD5114は晩年の姿をプロトタイプとしておりますので、エンジンはDML61Zということになります。

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▲屋根は扇風機カバーがついたタイプ。

前にもご紹介しましたが、扇風機カバー付きのこの屋根は後年取り替えられたもの。取り替えるにあたって扇風機カバー付きの屋根しか製造していなかったためこの形状になっていますが、実車はカバーはあれど扇風機は実装されていなかったらしいです。ちなみにSG無しだと一体型のカバーは中央に鎮座してますね。SG付きはSGの煙突を挟んで2分割されています。

その屋根をはずしてインテリアを見ることができます。ムサシノモデルさんのOJモデルでのスタイルを踏襲したとのこと。

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▲SG(蒸気発生装置)の細かい作りに、メーターやスイッチ周りまで表現されているキャブインテリア。もはや云うこと無し・・・

続いてキャブ周りの外見をみましょう。

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▲旋回窓につらら防護柵といったいかつい顔面!

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▲同じく反対側のキャブ。

ところで「A寒地装備」ってなんでしょう。漠然と耐寒耐雪装備という理解はあったのですが、同資料P29 を見ますと以下のような装備と紹介されていました。
・旋回窓
・圧着式制輪子融雪装置
・砂まき管保温装置が蒸気式、電気式併用
・排雪器(スノープラウ)
・ATS補助電源装置

A寒地は、北海道およびこれに準じる地域の機関車に施されました。(北海道全体、東北本線(盛岡以北)、羽越、奥羽本線、高山本線、磐越西線(北))

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▲ブレーキシューの無い、軸重可変のためにある中間台車、TR101A。

この中間台車も6次車(548号機)以降はブレーキ装置が取り付けられて、代わりに燃料タンクは4000Lに縮小しています。

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▲昭和53年11月、土崎工場で全検のようです。

昭和53年と云えば、筆者は奈良に住んでいたころ。確かにあの頃の奈良機関区には沢山のDD51が居ましたね。まさに黄金時代なのかもしれません。

さて、やや細かすぎるような所を見てまいりましたが、総じてムサシノモデルのDD51、ここまで細かい作り込みながら模型としてもゴテゴテしてなくすっきりしている印象です。正確に実車をとらえている証ではないでしょうか。さらに、アジン社の流れをくむATM社での製造も板についてきた感じです。

NEXT DD13 !! See You!

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ムサシノモデルのDD13120(後期型の前期8次車)


▲DD13後期型の初期、120番です。

NEXT!DD13、と云っておきながら間が空いてしまいました。
今から10年前に、当時はもはや東京では見かけなくなったムサシノモデルのDD13を出張先である名古屋の某模型店で見つけて狂喜乱舞。早速買い求めたのがこのDD13120です。店には様々なタイプが積まれていましたが、特に珍しかった後期型の初期を選択しました。

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▲DD51初期型と並べて。外見上は正面ナンバー上の手すりが無いことがぱっと見の特徴ですね。

120番は鉄道ピクトリアルNo.797(2007年12月号)によると、昭和36~37年に製造された8次車に相当します。DD13初期型に比べるとヘッドライトがシールドビーム2灯式となり、エンジンの出力を増強(370PS×2→500PS×2)とした後期型の試作車である7次型111号機以降の最初の量産型という位置づけです。

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▲そのほか、側面のダクト類の配置なども後の量産型とは異なり、前期型を踏襲しています。

昭和38年まで製造された11次型(151~170号機)までは、茶色塗装に黄帯でデビューしていますので、この8次型も登場時は茶色ということになります。茶色姿も見てみたかったですね~!
イメージ的には鹿島鉄道のDD13902または国鉄(清算事業団)払い下げのDD13が茶色に白帯でしたが、アレに近いのでしょうか。

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▲コンパクトな前後ボンネットには、直列6気筒DMF31SB(500PS/1500回転)を積んでいます。

言わずもがな、この6気筒をV字に組み合わせてV12気筒としたのがDD51に搭載されるDML61Sなのです。前後のボンネットのエンジンの動力を中央でマージし両台車に伝えるという基本構造は信頼性が高く、万が一片方のエンジンにトラブルが発生しても、片肺運転で帰還できるとのこと。

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▲直列6気筒とV型12気筒では、やはり幅が違いますなーと実感。

実際に地方私鉄や臨海鉄道などでもこの機関車の亜流コピー機や国鉄払い下げ機が多く使われてきましたし、今でもこの機関車の発展系が多く活躍していることからも、その基本設計の良さ、信頼性の高さがうかがえるというものです。

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▲ムサシノモデルのDD13も当時から凄かったです。製造はアジン社です。

筆者もそんなDD13の大ファン。地方私鉄を回ってはDD13の払い下げ機やDD13もどきを追いかけたものでした。中でも神岡鉄道のDDに乗車し神岡鉱山前を行ったり来たりした感動は今でも忘れません。そして先般の小坂DD運転体験など!当然模型でも手元に置いておきたくなり、NゲージでKATOやマイクロエースの製品をコレクションしたりしていましたが・・・ついに飽き足らず、先般ご紹介したEF65の次に手をだしたのがムサシノモデルのDD13でした。

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▲DD51はアジンの末裔ともいえるATM社での製造。伝統は引き継がれているのでしょうか。

最初に購入したのは先般チラリとご紹介したDD13611(後期重連耐寒型)でした。所属は小樽築港。重装備でカッコ良かったのですが、我がコレクションは本州がメインのため、後年浮いてしまい秋葉原のmontaで売却となりました。同じ時期にDD13250(後期非重連型)、そしてこのDD13120(前期非重連型)と一時期は3台のDD13が所属していましたが、今も小坂鉄道のDD130型を含めると3台がカウントされ、まさに我が機関区の主力機関車と云えるのではないでしょうか。

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▲キャブインテリアも作り込まれています。中央に横向きの1運転台です。

実はこのDD13、本やネット上の写真と整合したところ、120も250も製品状態だと運転台の向きが逆であることが分かり、必死の思いで分解、運転台を組み替えたというオチがありますが。小坂鉄道は幸いなことに両運転台ですので問題ないですね!それ以外はコアレスモータによる走行も含めて最高の出来でした。

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それにしてもこんな万能機を国鉄末期には大量廃車。国民の税金を使って建造した機体を、もう少し何とかならなかったものなのでしょうか。

模型の世界では未だ大活躍ですので、今後機会がありましたら、DD13250についても紹介したいと思います。

ムサシノモデルの小坂鉄道DD132のインレタ補修


▲著しく歪んでいたこちらサイドのメタルインレタを張りなおしました。

MONTAで入手したムサシノモデルの小坂鉄道DD132、片側のインレタが著しく歪んでおりましたので、とりあえずはがしたのち、手持ちのDD13用のメタルインレタを使って張りなおしました。

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▲お隣にはインレタを借用した同じくムサシノモデルの国鉄DD13 250。

本当は全側面のインレタをはがし、自分がハンドルを握ったDD133にしたかったところですが、意外とはがすのが大変ということが分かり、この面だけとなりました。必然的に番号はDD132に。

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▲文字間隔が「DD13 2」ではなく、「DD 132」が正しいのですよね。

ま、そこはもう少し精神的、時間的な余裕があるときにじっくりと。
国鉄DD13のほうもせっかく出しましたので写真を撮っておきました。

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▲やっぱりこの凸形、好きです。

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▲DD13のバリエーションの中では、後期型の中期、非重連となります。

2灯ライトになって初めてオレンジ色で新製されたグループだったでしょうか。

おっと、ついついDD13のほうに目が行ってしまいましたね。もとい、DD132に。

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▲この角度から見ると、国鉄仕様に比べて中央床下の燃料タンクが小さいことが分かると思います。

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▲両運転台なので右側はデッキに出るドアがありません。

同和鉱業小坂鉄道でDD130形を新製したとき、国鉄に乗り入れ秋田港まで直通運転させる考えがあったようです。それゆえ、本線上でも運転に支障がないよう両運転台に。

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ああ、あの感動が・・・

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▲こっちの座席には嫁さんが乗ってたんだよなー

なんて思いに浸っているとあっという間に時間がたってしまいます。
プロフィール

ウラタニハ

Author:ウラタニハ
はにたらうの”ウラニハ”へようこそ!1970年代~80年代に活躍した鉄道が忘れられず模型の世界にどっぷりとハマっています。たまに実物も。更新頻度は高くないかもしれませんが、とりあえず出発進行!

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